よっきー(そら)の旅ブログ

旅かえるの聖地巡礼メインの旅行ブログです。よっきー(そら)は私のかえるの名前です。よっきーからそらに改名したのですが、そらって結構いるかな、と思ったので、2つ並記してみました(爆)

名古屋とかえるとういろうと②元祖名古屋ういろうの話

引き続きういろうネタです。

先ずはういろうと名古屋の関係についてネットで簡単に調べてみた。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%86_(%E8%8F%93%E5%AD%90)

 

https://www.nagoya-info.jp/sp/shiru/uirou.html

名古屋の「ういろう」が初めて作られたのは、1659年と言われています。名古屋の「ういろう」の特徴は、米粉、砂糖、水のみで作られ、甘みも少なく、もちもち感がしっかりしています。その日の温度や湿度で配分が変わるため、熟練の技が必要とされます。

 

 

私は名古屋と三重以外のういろうは食べたこと無いのですが、小田原や京都、名古屋のういろう食べ比べも良いですね。京都だとかえるくんは天橋立も行くから将来的なブログネタとしてチェックしとこう。

 

さて、 この、1659年に最初に名古屋でういろう作りを初めたというお店がこちら、餅文総本店です。公式サイトはこちら。

http://www.mochibun.co.jp/

 

本店とかだと電車とかで行くのは不便な立地な感じ。ですが、幸いなことに餅文総本家は名古屋駅のキオスクにも出店してます!

という訳で、キオスクに行って来ました。

 

たくさんの名古屋土産がひしめくキオスク。たまに安永餅やなが餅、赤福うなぎパイとかの愛知県関係ないじゃんなお土産も見掛けます。まぁ、三重県には新幹線通ってないしね、お土産買い損ねたらここで買うしかないからね、とか思いつつも何か冷めた目でこいつらを眺める三重県出身の名古屋市民な私。

そして、納屋橋饅頭やなごやんのウインク。

みもらんは納屋橋饅頭やなごやん、大好きです!名古屋土産なお菓子として旅かえるから逸れるけどブログネタにするから、とこいつらのウインクを宥めながらういろうコーナーへ。前回取り上げた青柳ういろう大須ういろに混じって今回の餅文総本店もあります。が。

 

 取り敢えず、元祖名古屋ういろうはどれだ?!

 

鬼饅頭(名古屋市の西の方面にある覚王山日泰寺門前町には美味しいお店があります。あの辺りも名古屋観光としてはオススメ。かえるに行って欲しい場所として今後取り上げたい)ういろうとか、わらび餅ういろうとか季節限定の一口ういろうとかはあるけど、今回取り上げたい元祖名古屋ういろうが見当たらない!

 

ある種ゲテ……おっと……物珍しいういろうがあるのに、『これが元祖名古屋ういろうだぎゃ!』(河村名古屋市長のノリで再生をお願いします)という顔をしたういろうがない。大須ういろや青柳ういろうの棹もののういろうの方が明らかに元祖な顔をしています。どれが元祖か分からぬまま、取り敢えず一番オーソドックスな感じなのを買ってきた。


f:id:mimoran:20180407184630j:image


f:id:mimoran:20180407184650j:image

白餡とこし餡の二種類で、どっちも非常に美味しかったです。青柳ういろうとの味の違いまでは分かんなかったです(爆)どっちも美味しい。みもらん的にツルッと感が今回のういろうのがあった気がする。

 

……って問題はそこじゃない。

この金鯱ういろうと青柳ういろうの味の差はどうでもいいんです!元祖名古屋ういろうはどれなんだ、で、他のお店のういろうとどう味が違うんだって話ですよ!問題は!

 

きっとキオスクでこのお店のういろうを買おうってお客も『元祖名古屋ういろう』を求めてるんじゃないのかなぁ。私なら何も知らないと青柳ういろう大須ういろっていう有名どころ買っちゃうと思うんで、『元祖名古屋ういろう』ってのは観光客には最大アピールになると思うので、『元祖名古屋ういろう』をキオスクに置く気がするけどなぁ……うーん……難しいですね。

 

で。帰宅後公式サイトを調べてみた。すると、元祖名古屋ういろうは献上外郎ってやつみたいです。サイトで通販は出来るみたいですが、キオスクには無かったゾ?あれか?「元祖名古屋ういろうが買いたかったらよぉ、キオスクじゃなくてサイト調べるか路面店まで来てちょーでゃぁーよ」(再び河村名古屋市長のノリで(以下略))って感じか?

あの、普通に名古屋出張とかのビジネスマンに駅近でもないお店は敷居高いと思うんです……そして、キオスクとかでしか地元でもない人達は餅文総本家が元祖名古屋ういろう作ってるって知らないと思うんです……だからキオスクでも献上ういろう売って欲しいです。

 

あと、ついでにサイトをみたら、こちらのういろうは浮き粉を少し入れるのがこだわりみたい。浮き粉ってのは中華料理の透明な餃子とかを作るのに使う小麦粉のデンプンからなる粉です。だからツルッと感が良かったのか。

 

取り敢えず、献上ういろうは路面店の辺りに行った時に再び取り上げるとして、次は大須ういろとないろを取り上げたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

名古屋とかえるとういろうと①青柳ういろう

ヒットポイントさんの本社は京都だけど、旅かえるを作ったのは名古屋支社らしい。そのせいか、かえるは名古屋城を頻繁に訪れ、お土産にういろうを持って帰ってくるとのことのようです。

今回のブログは、そんな名古屋名物ういろうを取り上げてみようと思います。


f:id:mimoran:20180331170734j:image

名古屋名物ういろうについては色んなお店があります。有名どころでは大須ういろ、青柳総本家あたりでしょうか。あとはダークホースとして虎屋ういろというのもありますが、虎屋ういろは三重県の会社です。ま、名古屋駅で買えちゃいますが。他にも色々ういろう売ってるお店はあると思う。

 

そんな百花繚乱な名古屋のういろうですが、かえるとういろうといえば、多分、青柳総本家が真っ先に浮かびます。

サイトはこちら。http://www.aoyagiuirou.co.jp/index2.html

 

ロゴからして柳とかえるというのもそうですが、みもらんが子供の頃はかえるが虹を渡る陽気なCMが普通にかかってました。範囲がどこまでかは分からないですが、多分、愛知県・岐阜県三重県では見慣れたCMだったのではなかったかと思われます。

YouTubeで見付けたんで、Twitterに保存したやつを貼っときます!

 

そう考えると、製作スタッフにいるのではなかろうか?東海地方出身者。東海地方民としては嬉しいです。

 

因みに、大須ういろも3時のおやつは大須ういろと主張するCMを垂れ流しており、また、両口屋是清というお菓子屋さんも里帰りには千なりというどら焼き、と主張するCMを垂れ流していました。ついでに、スガキヤという東海地方のラーメンチェーンはインドの宮殿から何故か怒りんぼのお母さんを後目に男の子が焼きうどん(これは全国区で大丈夫よね?)を作るところに着地する素敵なCMを垂れ流していました。恐ろしいことはこのCMソング、全部未だに口ずさめる、ということです。

 

さて。ロゴのかえるは小野道風の故事に由来するとのことです。(サイト参照)

柳に跳び移ろうと必死に跳び続ける蛙に小野道風が感銘を受けて書道を頑張った、というあれですね。

そんな感じでロゴのかえるは中々格式ありそうだったりしますが、青柳ういろうさんではかえるをCMだけでなく商品にもアピールしています。こっちのかえるはとっても可愛い。



f:id:mimoran:20180331173452j:image
季節限定のさくらあんをチョイスしてみました♪中身はこんな感じ。


f:id:mimoran:20180331173602j:image

可愛いでしょ?

こし餡とかもあります。

これ以上はなんともグロいので自主規制しときます(笑)

 

もちろんういろうも。

みもらんは独り暮らしなんで、一口サイズをチョイス。


f:id:mimoran:20180331173945j:image
一口サイズのういろうは青柳総本家が最初らしい。そういや小さい頃、一口サイズのういろうのCMは青柳総本家だけだったような……気も……する。うん。

 お味はあっさりと普通に美味しいういろうです。

 

そんな青柳総本家からの帰り道、キオスクで見つけてしまった、元祖名古屋ういろうの文字。

 

 

え?元祖名古屋ういろうは大須ういろとか青柳総本家とかじゃないの!?

 

知らなんだ……取り敢えず、大須ういろと青柳総本家のういろうを取り上げて食べ比べれば何とかなるかと甘く考えてたよ……orz

 

という訳で、次は元祖名古屋ういろうを取り上げてみようと思います。乞う御期待!

 

 

尾張名古屋はこれでもつ④~お城からの帰り道

さて。本丸御殿も天守閣もみましたからかえりましょう。ふとみると、案内板に清正石の文字。行ってみると石垣にひときわ目立つ大きな石がありました。

持ち場的には加藤清正ではないけど、この大きな石を積めるのは石積の上手い清正公だろうということからの呼び名らしい。かえるが乗っている石はこの清正石をイメージしたのかもしれないなぁ……とか思いながら帰路につきます。小腹空いたので、3月終わりから開業するという金シャチ横丁で何か食べてレポしようと思ったのですが、開業は今月の29日からでした。残念。

で。調べたらこんな記事が

https://www.asahi.com/articles/ASL3V3JPPL3VOIPE00Q.html

……おかげ横丁ってのは先にお祓い横丁ってのがあって成立するのですがね。( ´-ω-)y‐┛~~

☆☆☆☆

名古屋ってのは、戦国時代の時点で尾張の中心ではありませんでした。戦国時代、織田信長岐阜城の前に拠点としたのは清洲城です。清洲会議が開かれた場所ですね。しかし、江戸時代に名古屋城を築城するにあたって清洲から名古屋に商人から何から何まで引っ越しを命じられるのです。これを清洲越しといいます。当時何もない場所だった名古屋に物資の移動の為に庄内川から堀川という運河がひかれ、その堀川とお城の周辺に町が出来て行くのです。

 

さて。

名駅から栄方面に伸びる道路を広小路通りと言いますが、広小路通りと堀川の交差点にかかる橋を納屋橋といいます。江戸時代には文化人の集まる場所だった納屋橋名古屋城の間には商人達が居住する四間道(しけみち)と呼ばれる区域がありました。物資の大動脈の堀川に近い場所に蔵を構え、その蔵に火がついたりしないよう、四間=70メートルほどの広い道を隔てて住居が作られました。現在、円頓寺商店街と呼ばれるその周辺にはそんな蔵や町家が少しですが残っています。


f:id:mimoran:20180327235331j:image
f:id:mimoran:20180327235340j:image

町家の構造はこんな感じ


f:id:mimoran:20180327235516j:image

 少し寂れている上に名古屋っぽくないんですがね。

 

そのまま名古屋駅周辺まで行くと納屋橋にぶち当たります。納屋橋自体も名古屋にしちゃなかなか洒落てますが、納屋橋の栄方面の端にある加藤商会のビルは必見です。


f:id:mimoran:20180327235825j:image

近代建築としての価値も高いこの建物、タイだったかな?の領事館も置かれたことのある建物です。タイ料理のお店には行ったことがありませんが、堀川ギャラリーとして地階はただで入れます!

 

名古屋城から徒歩でぶらぶら出来ない距離ではありません。ぜひ、時間をとって散策してみて欲しいな、と思います。

 

 

 

 

尾張名古屋はこれでもつ③~天守閣編

さて。本丸御殿をあとにして、次は天守閣です。途中に新しくミュージアムショップが出来ていました。取り敢えず金(金ぴか)と和なお土産と……何故か忍者(伊賀は三重県甲賀滋賀県)とくまもん(熊本県)がプッシュされてました。忍者とくまもん、関係ないやん!と突っ込みを入れつつみてたら結構お値段もはるのです!しかし、ここで、みもらん、見つけてしまいました!


f:id:mimoran:20180327215348j:image

鯱型の黄色の棒つきキャンディです!

形と色が名古屋城に欠かせないあやつを思わせ、キャンディなら取り敢えず無難。かつ。お値段1つ150円(税込)!

これは買いでしょ。お土産にお勧めです。

 

さて。お土産のあとは天守閣。


f:id:mimoran:20180327232830j:image

 

本丸御殿より本丸感が漂いますが気にしない気にしない。

展示室に入ると金シャチのレプリカのお出迎えです。


f:id:mimoran:20180327215912j:image

 

名古屋城といえばコイツですよ!

 

名古屋城に来た感が半端ない。

 

展示が始まります。

名古屋城は戦災にあい、天守閣、本丸御殿ともども焼け落ちました。名古屋のシンボルであるこの城は戦後14年経った昭和34年、天守閣がコンクリートで再建されます。外観は在りし日そっくりですが、やはり木造に戻したい、とコンクリートが劣化したのを機に建て直される、と。ふむふむ。なかなか泣かせる話です。着物の着付け体験もあり、さっそく着付けて頂きました。時間が短いのであまり散策は出来ませんでしたが記念写真を撮って貰って展示の続きを見に行きます。

 
f:id:mimoran:20180327220717j:image
f:id:mimoran:20180327220726j:image

刀や兜の展示も充実していました。

写真撮りだすときりがないので取り敢えず1つずつあげましたが、もっと貴重だったりカッコいいのもたくさんあります。

 

そんな展示を見続けているとこんなものに出会います。


f:id:mimoran:20180327221253j:image
f:id:mimoran:20180327221302j:image
f:id:mimoran:20180327221312j:image


これらは本丸御殿にあった障壁画・天井画だそうです。なんでも、戦火が激しくなってきてたので、障壁画は疎開させてたそうな。

 

…………(絶句)

 

本物、あるんじゃん!

これ、天守閣で展示するものなの?

本丸御殿で展示しちゃダメなの?

 

因みに。本丸御殿にあったもとの障壁画はこちらのみ。


f:id:mimoran:20180327221736j:image

なかなか可愛い猫ちゃんです。

旅かえるの会社はねこあつめも作ってるので、このジャコウネコ、どうでしょね。

 

何か感動がどっかに飛びつつ天守閣の展望台へ。そこでかつてはなかっただろうツインタワーやらスパイラルタワーやらを見てから下に降ります。

 

天守閣の展示は巨大石をコロで引く体験や座って記念撮影できる金の鯱、御駕篭体験などなかなか楽しいです。これが無くなるのは寂しいなぁ。





尾張名古屋はこれでもつ②~完成間近の本丸御殿

他地方から愛知県に来る方なら多分、名古屋城は見なければならないポイントでしょうが、私的にはそうそう毎回行かねばならない観光スポットでもないです。まぁ、普通のお城やね、という。私は生粋の名古屋市民じゃないからかもしれないけど。

 

そんな名古屋市が力を入れているのが本丸御殿の復元です。完成御披露目は6月8日らしいですが、そんな完成間近な本丸御殿に並んで行って来ました。

写真だと赤丸部分ですね。


f:id:mimoran:20180327212606j:image
f:id:mimoran:20180327212620j:image

 

先ず、土足禁止なので靴を脱ぎます。すると係りのお姉さん方がスリッパを手渡し下足箱に案内……ん?スリッパ手渡しされてない人が結構いるぞ?どゆこと?

 

「靴下履いてない方はスリッパ履いてください!」

 

つまり、土足のみならず生足も禁止!ということでファイナルアンサー!?

あ、この生足にはストッキングも含まれちゃいます!

 

とりあえず、来る人皆にスリッパ渡しちゃえばこんな面倒な事にはならんのに。何かなぁ。これじゃスリッパ渡された人も渡されない人も感じ悪くない?

気合いが空回りしとるぞ、と思いながら順路を行くと係りのお兄さんが一言

 

「リュックは襖とかに当たると駄目なので前に抱えて下さい」

 人にぶつかるから、でないことに注目です。

 

文化財保護を目的としてるようなのですが、そんな間近で観れるのか?首を傾げながら順路を進みます。そこにこんな張り紙が。


f:id:mimoran:20180325235749j:image

国宝な建物とかによくある注意書きに見えますが、何か変。よく見ると


f:id:mimoran:20180325235844j:image

……私、結構お寺とかお城とか行ったことあるけど、ボールペン禁止って初めてみたわ。

係りのお姉さんによると白木がインクで汚れるから、とか襖に穴があくからということなんですが……そんなに間近で(以下略)

凄まじい気合いに何とも言えない気持ちになります。

 

さて。障壁画の登場です。


f:id:mimoran:20180326000339j:image

横向きなのは、はてなブログさんの仕様です。本丸御殿は完成御披露目前なので、トリミングとかなく載せちゃいました。

ここで注目なのは、さすが名古屋なキンキラ金な襖じゃなく、素敵な虎さんでもなく、襖と撮影ポイントの距離感です!ここまで離れてて、どうやってボールペンで穴をあけるの?私、それが知りたい!

しかし、撮影はフラッシュなければ自由。という訳で、撮ってきた写真、あげときます。



f:id:mimoran:20180327212932j:image
f:id:mimoran:20180327212944j:image
f:id:mimoran:20180327213004j:image



取り敢えず、こんな感じでド派手な障壁画でお腹いっぱいになってから天守閣に向かいます。


尾張名古屋はこれでもつ

旅かえると言えば、多分どなたも最初にこの画像をゲットなさるのではないかと思います。
f:id:mimoran:20180325232111j:image

天守閣と輝く鯱から名古屋城と断定されるこのお城にお花見兼ねて行って来ました。

先ずは聖地巡礼ですから、天守閣をパチリ。



f:id:mimoran:20180327212404j:image

全く同じアングルとは行きませんが、まあまあ近いかな?てか、この、無粋な建物のような何か、これがポイントを邪魔しとる気もします。なんでこんなもんがあるかといいますと


f:id:mimoran:20180325233126j:image

こういうことなんですね。

工事用の足場、というわけです。

あらら。

これは観光しとかないと。

 

 

 





疑惑のナナちゃん人形


旅かえるをはじめて結構最初のほうに貰える写真にこんなのがあります。

f:id:mimoran:20180325061413j:image

明らかに女性の足だけをかえるが見つめるこの写真。どっかのショーウインドウ?とも思うのですが、ある時、ひらめくように思ったのです。

 

『これ、ナナちゃん人形じゃない?』

 

ナナちゃん人形、分からない方のための説明はこちら。

http://www.e-meitetsu.com/mds/f_nana/about_nana/

場所はこちら。
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目2

https://goo.gl/maps/bxUSGSHc42H2

 

この名古屋名物(?)な巨大マネキン、季節毎に顎が伸びたり水着着たりドラゴンズの応援法被着たり、なかなかの七変化します。

 

ちなみに、この足をナナちゃん人形と思ったのは私だけではないらしく、こんな呟きもあった。

 

こうなると、名古屋市民としては画像を上げたくなってしまうもので、上げてみました。

 

大きさ的にどうかな?と思わなくもないですが、まぁ、それはかえる視点のデフォルメと考えられなくもないのでありではないでしょうか。

 

ナナちゃん人形周辺はイベントスペースでもありますので(イベント何にも無い場合もあるけど)、名古屋に来られた時には一度足を運んでみても楽しいかも、です。